ロンドンに長期滞在するのにスマホは必須です。現地で販売されているSIMカードを買ってスマホを使用する方法が一般でしょう。しかし、現地SIMカードを買う際に
テルミ現地SIMカードはどれをえらべばいいの?
どこで買えるの?
おすすめは?
など、考えてしまうと思います。なのでこの記事は
- イギリスでよく使われる現地海外SIMカードの紹介と比較
- イギリスで使えるSIMカードの実体験
- イギリスの現地SIMカード事情や購入場所
- 現地SIMカード購入の注意点
- 留学でコスパと使いやすさを最大限に考えた現地SIMカードの使い方
などを解説する記事となっています。この記事を見ると
あなたに合ったイギリスの現地SIMカードが見つかり、SIMカードのお得な使い方が分かります。
現地SIMカードとは?
ここではイギリス国内で主流のプロバイダー(キャリアやスマホ通信回線業者とも呼ばれる)が提供しているSIMカードのことを指しています。




こんにちは、筆者のミックです!このブログは主に「海外eSIMのこと」を発信しています!ぼくのロンドン留学や海外旅行の経験を生かしたブログです。他の記事もみてね!
イギリス留学や旅行でスマホを使うには「SIMカード」ではなく1番便利な「海外eSIM」をおすすめしています。「海外eSIM」について知らない人はこちらから▼



各題目をタップしたらその内容にとべます
現地SIMカードの一番おすすめはgiffgaff(ギフガフ)



僕の1番おすすめする現地SIMカードはgffgaffというものです。日本のY!mobileやUQモバイルのようなプロバイダーです。O2の通信インフラを利用しています。
gffgaffがおすすめな理由は3つ
おすすめ理由①日本に無料のSIMカードを無料配送してくれる
日本で契約なしで購入し、あなたの自宅にSIMカードが無料で届きます。SIMカードが届いてからネット上でプランを選んで購入できます。
日本で準備できるので、イギリスに着いたらすぐスマホが使えるようになります。
おすすめ理由②契約なしで購入可能なMonthly rolling plansが最強
このプランが他の会社ではなかなかありません。契約をなしで、月々のプランを勝手に更新してくれるようなプランになります。プリペイドSIM(Pay As You Go)より便利で月額契約型SIM(SIM-Only Contract)より簡単に購入・使用できます。
普通プロバイダーだと長期間の契約になるプランを期間指定なしで使えるような柔軟プランです。
おすすめ理由③他のヨーロッパの国でも使える
他のヨーロッパの国にも5GBまで使えます。留学では友達とフランスやオランダなど近くの国に旅行することも多いので、とても便利です。
gffgaffから購入可能です。
2か月未満の滞在なら「SIMカード」ではなく「海外eSIM」が一番おすすめ



この記事は現地SIMカードについて書いていますが、初めての方には海外eSIMがおすすめ。現地のSIMカードはネットで買うにしても英語表記で「やや難易度が高い」ですが、海外eSIMは比較的簡単に設定・購入できるからです。
海外eSIMとは?
SIMカード不要でeSIMをスマホにダウンロードしてネットに繋げられるものです。SIMカードの技術が進化したバージョンです。
ロンドンに短期間で一人使いで使う場合はコスパがよく、とても便利に利用できます。
日本と同じようにカフェや家ではWi-Fiを使いながら利用できるよ!
さらに海外eSIMは日本で準備して、現地についたらデータローミングをonにするだけで使えるようになります。設定も使い方も簡単です。
- 初めての長期留学の最初の1ヶ月
- イギリス滞在が1ヶ月以内
- SIMカードを抜き差しするのが面倒
- 日本でほとんどの準備を終わらせたい
- 日本の企業が介入しているものを使いたい
ロンドン留学経験者のミックのパートナーと、イギリス留学に最適の海外eSIMもまとめています



「1か月以上の滞在なら現地SIMカード」「1か月未満なら海外eSIM」を使うのがコスパ面でも通信の安定面でもおすすめです。
超便利な最新技術の海外eSIMについて詳しく知る▼



イギリスで3つのSIMカードを使った体験談



giffgaffを6ヶ月間使った体験談|おすすめできます
SIMカードで僕がおすすめ出来るのはgiffgaffだけです。安定していて普通に使えてました。
僕はロンドンの語学学校に行っていました。人混みが多いところでも使えました。フランスの旅行へ行ったときは、そのままのSIMカードで使えたのはうれしかったです。
Threeを1週間使ったがあまり良くなかったと感じました
giffgaffに比べるとやや繋がりにくかったと感じます。なので、あまりおすすめはしません。Threeはイギリスではかなり使用されているSIMカードです。Thereeやgiffgaffの詳細は「イギリスの携帯電話の代表的なプロバイダーを紹介」で書かれています。
china unicomを2週間使いましたが最悪でした



これは、’現地の’SIMカードというより、中国の会社が提供しているイギリスで使えるSIMカードでした。「ヨーロッパで使えて30日間で10GBで3000円」のものを購入しました。
主にロンドンで使いましたが全っっ然つながりませんでした。少し人混みに入っただけで遅くなる。地下鉄では絶対に使えません。
amazonで見て安いと思って購入しました。安物買いの銭失いとはこのことでした。
SIMカードより海外eSIMの方がネットが安定しているものが多い
これは非常に意外かと思いますが、僕の結論的にはこうなりました。今まで使った中で1番安定して繋がったのは、VOYAGEESIMでした。その次にworld eSIMやGlocal eSIMです。
もちろんSIMカード3つ、海外eSIMを5つの種類だけしか使っていませんのであくまで個人の感想です。
海外eSIMが気になる方はこちらから



イギリスのSIMカード事情
イギリスは日本よりも早くSIMフリースマホが普及しており、通信会社からSIMカード単体で購入することが一般的になっています。意外と通信費が日本より割安になるなんてこともあり得るでしょう。
僕が以前使った時、2018年頃よりもネットが安定しているみたいです。
イギリスSIMカードの大まかな種類
- プリペイドSIM(Pay As You Go)
- 月額契約型SIM(SIM-Only Contract)
- 観光客向けSIM(Tourist SIM)
- 月々プラン更新(Monthly rolling plans)
留学生に最も主流
プリペイドSIM(Pay As You Go)
事前支払い方式ので契約不要・利用期間が柔軟なSIMカードです
チャージ(Top up)を行うことで、必要に応じて利用可能なデータ量や通話時間を追加できます。「Top up」と出ているコンビニやスーパーで簡単にチャージできます。
期契約やクレジットチェックが不要なため、短期間の利用や旅行者に適しています。パスポートの提示が必要な場合もありますが、手続きは比較的簡単で安価に購入できます。
短期から長期のプランまで、ニーズに応じて選べます。利用期間が終了すると自動的にサービスが停止し、追加チャージでサービス再開できます。
空港・スーパー・ショッピングモール・コンビニ・ドラッグストア・直営店・ネット上など多くの場所で買えます。
1年以上の長期滞在者に人気
月額契約型SIM(SIM-Only Contract)
定期的な支払い契約をする長期利用者向けのSIMカードです
月々のプラン内容に応じて、データ通信量、通話時間、SMSの送信量が決まっています。多くの場合、12ヶ月または24ヶ月の契約期間がありますが。オプションで追加のデータや通話時間を購入可能。番号で通話が必要な方は必然的にこちらになります。
契約に住所・身分証・クレジットカード・が必要ですが、最も安価に使えると言ってもいいでしょう。
ネット上でも購入できますが、ショッピングモール内の店舗や直営店で買うことをおすすめします。
観光客向けSIM(Tourist SIM)
短期滞在者向けに特化した一定の期間のプランを提供するSIMカード
ある期間のあるデータ量のものしか買えないので「使い捨てのSIMカード」と言ってもいいでしょう。
空港の自動販売機で購入して差し込むだけの手軽ですが比較的高額でしょう。期間もほぼ1か月以内ですが、急いでいる方には一番いいです。
日本でもネットで取り寄せることもできます。そして非常に安いものが横行してますが、繋がりにくい・品質が悪い・反応もしないなんてものもあります。
ネット上、空港のSIMカード自販機、コンビニで買えます。
イギリスの通信会社の物なら信用できますが、それ以外のものは買わないことをおすすめします。詳しくは体験談より
コスト面や契約の面倒さを考えるなら、留学滞在期間が1年未満なら「pay as you go」1年以上なら「月額契約型SIM」がいいでしょう
契約なし月々更新(Monthly rolling plans)
僕は今のところgffgaffでしか見たことがないプランです。契約をなしで、月々のプランを勝手に更新してくれるようなプランになります。
プリペイドSIM(Pay As You Go)にはない自動更新があること。月額契約型SIM(SIM-Only Contract)より簡単に契約できるます。
コスパも上記2つの中間ぐらいで使い勝手がいいです
イギリスで現地SIMカードはどこで入手できる?
「空港・家電量販店・携帯ショップ・コンビニ・ドラッグストア・スーパーマーケット・ネットで購入等」で購入が可能です。それぞれ詳しく見てみましょう。
空港
ヒースロー空港(Heathrow)
- SIMローカル(SIM Local): 各ターミナルに設置。O2、EE、Three、Vodafoneなど複数キャリアのプリペイドSIMを販売。
- WHSmith: 文房具やお菓子の他、プリペイドSIMも取り扱い。



ガトウィック空港(Gatwick)
- 便利店やニュースエージェント(Newsagents): ThreeやLebaraのSIMを購入可能。
ロンドン・スタンステッド空港(Stansted)
一部店舗でO2、VodafoneのSIMを購入可能。



家電量販店・携帯ショップ
- Carphone Warehouse(カーフォン・ウェアハウス):複数キャリアのSIMカードを比較・購入可能。プラン選びや設定の相談もできる。
- EE、Vodafone、Three、O2の直営店:ショッピングセンターや繁華街に多くあり、契約プランや短期プランを購入可能。
コンビニ・ドラッグストア・スーパーマーケットでの購入
- Boots(ブーツ):一部店舗でSIMカードを販売。旅行者向けの短期プランが中心。
- Tesco(テスコ):Tesco MobileのSIMを購入可能。店内のサービスカウンターでスタッフがセットアップをサポート。
- Sainsbury’s(セインズベリーズ):通信事業者のプリペイドSIMを取り扱う店舗も多い。
- Asda(アズダ):Asda MobileのSIMカードを販売。安価なプランが特徴。
ネットで購入
各キャリア公式サイト
- GiffgaffやVoxiなどは公式サイトから無料でSIMカードを注文可能。
- 空港の滞在先やホテルに直接配送してもらうことも可能。
Amazon
プリペイドSIMを購入し、渡航先で受け取ることができる。
イギリスの携帯電話の代表的なプロバイダーを紹介
プロバイダーには大きく分けて二種類あります。MNO(移動体通信事業者)・MVNO(仮想移動体通信事業者)です。
MNOとは
自社で通信インフラ(アンテナやネットワーク設備)を所有し、携帯通信サービスを提供する事業者のことです。MVNOにネットワークを提供することもあります。
日本では、ソフトバンク・KDDI・docomoのことです。
MVNOとは
MNOのネットワークを借りて通信サービスを提供する事業者
日本では、OCN モバイル ONE・mineo・UQモバイル・楽天モバイルのことです。
どちらの通信会社も基本的にはプリペイドSIM(Pay As You Go)と月額契約型SIM(SIM-Only Contract)を提供しています。
イギリスのMNO(移動体通信事業者)



イギリスの主要なプロバイダー
O2(Telefónica UK Limited)
O2(オーツー)は広範囲の4Gおよび5Gネットワークを提供しています。音楽やスポーツイベントのチケット優先購入が可能な「Priority」特典が利用者に好評です。大手企業Telefónicaの一部で、信頼性の高いカバレッジと優れたカスタマーサポートを誇ります。
BT Group(イギリス最大の通信企業)の子会社
EE(EE Limited)
EE(イーイー)は英国で初めて4Gを導入したプロバイダーであり、現在はBTグループの一部です。高速で安定した4Gおよび5Gネットワークを展開し、広範囲のカバレッジが特徴。家族向けプランや高品質のブロードバンドとのパッケージも提供しています。
留学生がよく使うSIMカードのプロバイダーの1つ
Three(Hutchison 3G UK Limited)
Three(スリー)はデータ重視の利用者向けに設計されたプランを提供。無制限データプランや国際ローミングオプションが人気です。価格競争力が高く、若年層やヘビーデータユーザーに支持されています。5G導入も進んでおり、今後の成長が期待されています。
vodafone(Vodafone Group plc)
vodafone(ボーダフォン)は世界的に展開する通信企業で、英国でも主要な通信プロバイダーの一つです。高速で安定したネットワークを持ち、多様な個人および法人向けプランを展開しています。エコシステム全体を通じた革新的な技術が魅力です。



イギリスのMVNO(仮想移動体通信事業者)
留学生に人気のSIMカードのプロバイダー
giffgaff(ギフガフ)
低価格でフレキシブルなプランを提供します。契約縛りがなく、コミュニティ主導型の運営が特徴です。使わない月は料金を抑えられるなど、柔軟性が魅力です。
留学生がよく使うSIMカードのプロバイダーの1つ
Lebara(レバラ)
ebaraは低コストで国際通話を提供することに特化したプロバイダーです。国際通話のパッケージが豊富で、多国籍の利用者や留学生、移民に人気があります。契約縛りがなく、プリペイドプランが利用可能です。イギリスの空港で無料配布されたことがあります。
VOXI(ボクシー)
Vodafoneのサブブランドで、特に若年層をターゲットとしたサービスを展開。SNSアプリのデータが無制限で利用できるプランが特徴です。柔軟性が高く、契約縛りがない点も魅力的です。
Sky Mobile(スカイモバイル)
Sky TVと連携したプランが強みで、未使用データを翌月に繰り越せる「Roll」機能が人気です。家族向けの柔軟なプランとスムーズなネットワーク運用が評価されています。
Tesco Mobile(テスコモバイル)
スーパーTescoが提供するMVNOで、顧客にClubcardポイントを還元する独自のサービスを展開。家族向け割引や柔軟なプランが揃っており、低コストで信頼性の高いサービスを提供しています。
Talkmobile(トークモバイル)
Vodafoneのネットワークを活用したMVNOで、低価格なプランをシンプルに提供します。契約縛りのないプランや手頃な料金が特徴で、手軽にモバイル通信を利用したい人に適しています。
ロンドンの現地SIMカードはいくらぐらいから?
代表的なプロバイダーを比較してみました。
スクロール
| 事業者名 | 月額料金例 | データ容量 | 備考 |
| O2 | £10~ | 5GB~ | データロールオーバー、O2 Priority特典あり。 |
| EE | £14~ | 1GB~ | 高速通信、広範なカバレッジ。 |
| Three | £10~ | 12GB~ | 競争力のある価格設定、5G対応。 |
| Vodafone | £12~ | 6GB~ | エンターテイメントパスや国際通話オプションあり。 |
| Giffgaff | £8~ | 5GB~ | 契約期間なし、柔軟なプラン。 |
| Lebara | £5~ | 3GB~ | 国際通話分込みのプランあり。 |
| Voxi | £10~ | 15GB~ | ソーシャルメディアのデータ使用が無制限。 |
| Tesco Mobile | £7.50~ | 2GB~ | データロールオーバー、クラブカードポイント獲得可能。 |
| Sky Mobile | £6~ | 2GB~ | データロールオーバー、Sky TVアプリのデータ使用が無制限。 |
| Talkmobile | £5~ | 4GB~ | シンプルなプラン構成、Vodafoneのネットワークを使用。 |
最安値では£5~購入可能です。日本と同じように、大手のO2・EE・Three・Vodafoneは少し高めの印象を受けますね。
イギリスで現地SIMカードを買う時の注意点



- 電話ができるSIMカードだと電話番号が変わる
-
現地SIMに切り替えると日本で使っていた電話番号が一時的に使用できなくなるため、連絡手段に影響があります。
LINE等のメッセージアプリは電話番号で本人確認を求められます。その時に本人確認がうまくいかなかったら、LINE内のデータが全て消去されてしまうこともあります。
- ネットか現地でSIMの購入が少し難しい場合がある
-
現地到着後にSIMカードを購入する手間がかかる場合があり、空港やSIM販売店まで移動が必要です。事前にネット購入できるものもありますが、少し難易度が高めでしょう。
- デバイスの設定が必要
-
SIMカードを挿入後、データ通信の設定が必要になることがあり、慣れていないと手間取る場合もあります。
- 「pay as you go」と「Tourist SIM」を間違えて買わない
-
「pay as you go」を買ってチャージしながら使いたいけど、「Tourist SIM」でチャージできないものを買ってしまうことがあります。しっかり調べてから買いましょう。
- SIMフリースマホでしか使用できない
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SIMカードはSIMがロックされていないスマホでなければ使用できません。SIMロックされているかどうかは今お使いのキャリアへお問合わせ下さい。
イギリスの現地SIMカードに関するよくある質問
イギリスで現地SIMカードが使えなくなったら?
最寄りのモバイル通信事業者の店舗で相談しましょう。または、電話で質問しましょう。
イギリスでWi-Fiは使えますか?
無料のWi-Fi はロンドン全域の公共スペース、カフェ、ホテルで広く利用できます。
イギリスの主なモバイル通信事業者は何ですか?
主なモバイル通信事業者は、EE・Vodafone・O2・Three です。
イギリスでの海外ローミング料金はいくらですか?
海外ローミングは、特にヨーロッパ以外の国からの旅行者にとっては高額になる可能性があります。通常は、現地の現地SIMカードを使用する方がコストパフォーマンスがいいでしょう。
海外ローミングがわからない方はこちら



旅行者はロンドンで現地SIMカードを入手できますか?
旅行者はロンドン到着時に購入時に有効な身分証明書を提示することで、簡単に現地SIMカードを購入できます。
まとめ
この記事は、
- ロンドンでよく使われる現地海外SIMカードの紹介と比較
- 現地SIMカードの購入場所
- ロンドンの現地SIMカード事情
- 現地SIMカード購入の注意点
- 留学でコスパと使いやすさを最大限に考えた現地SIMカードの使い方
などを解説しました。
一番のおすすめはgiffgaffです。おすすめな理由は以下になります。
①日本に無料のSIMカードを無料配送してくれる
②契約なしで購入可能なMonthly rolling plansが最強
③他のヨーロッパの国でも使える
スマホは留学には欠かせない物なので注意深く調べてくださいね。
また、現地SIMカードは購入方法がやや難しいのでロンドン留学が初めての方や1か月以内滞在の方には海外eSIMがおすすめです。
海外eSIMについて詳しくはこちらから







他にも初めてロンドン留学へ行く人へ留学準備に関する記事を書いています。参考になれば嬉しいです。
今使っているスマホ料金を抑えてロンドン留学に行きたい方はこちらから



ミックより
最後まで読んでくれてありがとうございます。このブログを読んで「役に立った」のならとても嬉しいです。
現地のSIMカードについてみている方は長期留学の方や在英の方もいるでしょうか?
どちらにしろ、「スマホの通信は今や死活問題」だと思っています。ロンドンというまだ知らない土地でスマホが使えないのは本当に不安になります。
そんな不安を感じている方にこの記事を書きました。これからも「海外eSIMについて」を発信していくので応援よろしくお願いします!
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