ミックが海外旅行でおすすめの
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【World eSIM】
oasis再結成おめとうございます!
訪問ありがとうございます!歴は新しいけどoasisガチファンのミックです。
僕は「2023年のリアムギャラガーのサマソニ」に参加し、oasisのファンになりました。
翌年の「Liam Gallagher – Definitely Maybe 30th Anniversary Tour 2024のロンドン」にも参加しています。
そして、「2025年の復活ツアーでは東京とシドニー」で参加します!
このブログは、そんなミックが「oasisのnews」「LIVEの情報」をメインにし「イギリスの知識」「UKロック情報」を織り交ぜ、
あなたがoasisの
LIVEを3倍楽しめ、
旅行も10倍楽しめるように。
と願って書いています。Xやってます!フォロミー
Oasisのライブへ行く前に読んで欲しい記事を書きました
✔️気をつけて|現地ライブの注意点
✔️Oasisのグッズまとめ
✔️ガチ勢必見|Oasis4つの公式HPを紹介
✔️初心者必見Oasis一問一答集
✔️超有名の前座は誰
✔️ツアー曲を全て解説
✔️Oasis母国イギリスについてプロフィールのリンクに貼っておきます!
— ミック🇬🇧UKロック-OASIS好き (@mic_sandy78) August 19, 2025
この目次で好きな話題へ飛べるよ!
題目の最後に目次へ戻るがあっていつでもここに戻れるよ
Oasis公式サイトはこちら
oasisのイギリス公式サイト
このサイトはOasisの公式ウェブサイトとして運営されています。最新ニュース、ツアー情報、公式グッズ、映像、歌詞、バイオグラフィーなど、バンドに関するあらゆる情報がここに集約されています。
こちらから↓

ただし、このサイトは全て英語です。翻訳方法はこんな感じ(これはGoogle Chromeでの方法です)









Sony Music(ソニーミュージック)のoasis公式サイト
日本におけるOasis(バンド)の音楽作品の発売やプロモーションに関しては、ソニー・ミュージックエンタテインメントが関わっています。
そして、Oasisの日本における公式アーティストページとして機能しております。
こちらから↓



Oasisのプレミア版CDやDVDが買えます!また、作詞家・音楽プロデューサーで活躍しているいしわたり淳治氏による日本語字幕付き「You Tube」ミュージックビデオが見れます。
「Oasis Live’25オアシス来日記念公式サイト」
日本のオアシス復活ツアー’25の公式です。oasis公式の「ニュース、グッズ、ポップアップ、問合せ」等を見ることが出来ます。
ニュースも三つだけで、ポップアップの項目も開けないので、まだあまり動いてないようです。



日本公式オンラインストア
日本公式で販売しているグッズのオンラインストアです。来日記念公式サイト一緒に開設されました。
2025/07/05のお知らせです。



イギリスのoasisライブ会場で知っておきたいこと



oasisのライブではビールが降ってくる※着替え推奨
これは1番びっくりしちゃいます。僕の時は「Cigarettes & Alcohol」が流れ始めたときにアリーナで飛び交っていました。
しかし、最近のマンチェスターのライブでは一番初めの曲が始まったと同時にそこら中でビールをスプラッシュしている動画をみました。
マンチェスターはoasisの出身地なので非常に熱いファンが多いです。なので盛り上がりすぎてしまいます。
イギリスのビールといえば「ロンドンプライド」です。ペールエールといわれホップやモルトの豊潤な香りが特徴です。是非ご賞味あれ
東京ドームでも海外の人がビールを投げる可能性があるのでお気をつけて
前座(オープニングアクト)が2時間ぐらいある(日本ではないみたい?SAHAJI?)
がイギリスでの再結成ツアーのoasisの前座を演奏してくれてます。
それぞれのアーティストについてもっと知りたい人はをタップ!彼らを知れるおすすめのブログへ飛びます。
日本では未だ不明のままです。25/10/09
イギリスでは禁煙の場所でも電子タバコ吸っている人がよくいる
イギリス人の大半ははマナーを重んて他人への配慮をし、尊敬できるような方が多いです。日本人とよく似ていると感じます。
しかし、移住民が多くなりマナーが悪くなった人たちが禁煙席でも電子タバコを吸ってしまうのかなと思います。
ライブ中でもマリファナ(大麻)の匂いが漂う
日本では全くなじみのないマリファナですが、イギリスでは成人の約50%以上が使用経験があり、53%が大麻合法化を支持しています。
ロンドン、ハイドパークのマリファナデーに潜入を参照しました。
イギリスではマリファナは合法ではありませんが、一般的なパーティードラッグとして警察官でも使っているぐらい敷居が低めであると感じます。
マリファナは「お香に近い」匂いがします。イギリスの街中でもたまに匂います。
マリファナは日本でもイギリスでも違法で、依存性があり危険なものです。「大麻ってなに?」東京都保険医療局のブログを参照してください。
よく知らない人に絡まれる
海外の方はお酒を飲んだりテンションが上がると結構ラフに絡んでくる方が多いです。日本人でもそんな人はいますのでイメージはつくはずです。いきなり肩をくんで一緒に歌ったりします。
それが嫌な人は“しっかりNoと伝える”ことが大切になってきます。流れで身を任せていたら、解放してくれませんよ。
トイレが臭すぎる(イギリスのどこでも)
男子トイレは水を流すような装置はなく、傾斜のあるみんなが一緒にするトイレが多く見受けれれます。
これ臭すぎるのでマジで注意です。僕は酔いと相まってここの匂いで吐いたことがあります。
女子トイレももちろん臭いです。
ライブ終わりには合唱が始まる
これはお楽しみを伸ばすためにライブ会場からどっかに移動する間は結構な頻度で大合唱しているのを見かけます。
なんなら僕発信で「Live Forever」を始めたことがあります。自分で始めたので責任もってサビは歌い切ります(笑)
大きい荷物はフロントに預けなければならない場合がある
これはアリーナごとにルールは決まっています。
僕が行ったロンドンのO2アリーナはA4サイズまでのカバンしか持ち込めないみたいで、画像のリュックを持ちこめませんでした。



確か9£で受付に預けました。
スタンドで見ていると弱めのモッシュが始まることがある
海外の屈強の男たちの中に入ると、173cmで65kgぐらいの僕でも吹っ飛ばされてつぶされてしまいます。SSのスタンドやVIPスタンドだと可能性が上がります。
モッシュが嫌な方は隅っこで見るか、モッシュがなさそうな場所に移動しなければなりません。
公式のグッズ売り場はマーチンダイス(merchandise)という
僕がロンドンのO2アリーナで「oasisの公式グッツ売り場」を探しているとき英語で「Where is sold Oasis’s Goods」と聞いても、案内されたのはドーム近くにあるブランド服が売られている場所でした。
そこにもOasisの服が売られていますが、僕が知りたかったのは「公式グッツが売っている場所」でした。
他の店員さんに聞くと「merchandise」というワードが聞き取れました。調べてみるとそれがグッツ売り場を意味していました。
ホテルはLIVE会場の徒歩30分圏内がベスト
公共交通機関は込み合い本当につかれます。
ホテルが徒歩圏内だと時間を気にしなくてもいいですし、なんならほろ酔いで散歩しながら歌いながら帰れます。
夜の一人歩きは危険なのでなるべく避けてください
部屋はairbnbでいつも探してます
airbnbは個人で部屋を貸し出しているものが多いです。部屋の貸し出し主と交流できるので、楽しいですよ。
agodaは注意が必要
僕は以前agodaをメインで使っていましたが、友人が
oasis一問一答
これはAIに書いてもらっています
- Oasisの1番売れた曲は何ですか?
-
世界的に最も売れたのは「Wonderwall」です。
- Oasisに影響を受けたバンドは?
-
Coldplay、The Killers、Arctic Monkeysなど。
- Oasisの兄弟はどっちが兄?
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兄はノエル・ギャラガー、弟はリアム・ギャラガーです。
- Oasisの最高傑作は?
-
「(What’s the Story) Morning Glory?」が最高傑作と評価されてます。
- Oasisはいつ流行った?
-
90年代半ば、ブリットポップ全盛期に世界的ブームとなりました。
「そして今」 - Oasisの有名な曲は?
-
「Wonderwall」「Don’t Look Back in Anger」「Champagne Supernova」など。
- Oasisが解散した原因は何ですか?
-
「兄弟げんか」と言われています。
- Oasisのデビュー曲は?
-
1994年に発表された「Supersonic」です。
- Oasisのファーストアルバムは?
-
1994年に発売された『Definitely Maybe』最高峰のアルバムです
- Oasisのメンバーは誰ですか?
-
中心はノエルとリアム兄弟。他にポール・アーサーズ(ボーンヘッド)、ポール・マッギーガン(ギグジー)、トニー・マッキャロルなどが初期メンバー。
- Oasisのファン層は?
-
90年代当時は若者の反抗心を象徴するバンドとして人気。今では幅広い世代に支持されています。
- Oasisのライバルは?
-
ブリットポップ時代の最大のライバルはBlur(ブラー)です。
oasisの前座で演奏してくれるリチャード・アシュクロフトやキャストについて知ろう
CAST(キャスト)THE LA’Sの遺伝子を受け継ぐブリットポップの伝道者
これはAIに書いてもらっています
OASISをはじめ、数多くのUKバンドに影響を与えた伝説のリヴァプール出身バンドTHE LA’S。そのベーシストとして若くして注目を浴びたJohn Powerは、1992年に新たな道を歩み出し、自らのバンドCAST(キャスト)を結成した。
CASTは、The La’sの持つメロディセンスを受け継ぎつつ、よりエネルギッシュで開放感のあるロックサウンドへと進化。英国ギター・ポップの伝統を軸に、キャッチーなメロディとシンプルで力強いコードワーク、そしてJohn Powerのソウルフルなヴォーカルが融合し、90年代ブリットポップシーンの中核を担った。
デビューアルバム『All Change』(1995年)はUKチャート初登場7位、当時のPolydor Records史上最大の売り上げを記録。続く『Mother Nature Calls』(1997年)もヒットを飛ばし、同時代のOASIS、Blur、The Verveらと並び称される存在に。
その音楽は都会的な洗練さだけでなく、リヴァプール特有の土の匂いを感じさせ、観客の心をストレートに揺さぶる。OASISのメンバーも敬意を示す、UKロックの良心ともいえるバンドだ。
そして今、CASTがOASISのステージ前に立ち、その熱を受け継ぐ。
これは単なる前座ではない。UKロックの血脈がつながる瞬間を目撃するチャンスだ。
Richard Ashcroft(リチャード・アシュクロフト)UKロックの魂を歌う詩人
これはAIに書いてもらっています
90年代ブリットポップ全盛期、OASIS、Blurと並び頂点を極めたThe Verve(ザ・ヴァーヴ)。そのフロントマンであり、唯一無二の歌声を持つ男がRichard Ashcroft(リチャード・アシュクロフト)だ。
彼が紡ぐ歌詞は、ただのポップソングではなく、人生の歓びと孤独、希望と痛みを鮮烈に描く詩のような存在。The Verveの代表曲「Bitter Sweet Symphony」は、今も世界中で鳴り響くUKロックのアンセムであり、その魂のこもった歌唱は時代を超えて人々を魅了し続けている。
ソロとしても『Alone with Everybody』(2000年)や『These People』(2016年)などの名盤を世に送り出し、よりパーソナルで奥深い音楽世界を構築。甘美で伸びやかなメロディ、圧倒的なスケール感、そして心の奥を揺さぶる詩情は、ライブでこそ真価を発揮する。
OASISのノエル・ギャラガーとも深い親交を持ち、互いの音楽的信念に敬意を払い合ってきたリチャード。彼のステージは、ただのパフォーマンスではなく、“UKロックの精神”そのものを体感する儀式のようだ。
そして今、OASISのステージ前に立つ彼の歌声は、きっと観客を別世界へと連れ去るだろう。
それは懐かしさと新しさが同時に押し寄せる、UKロック黄金時代の再降臨だ。
LIVE後はバーやパブでoasis好きとお酒で交流がおすすめ
これもう本当におすすめしています。あなたのoasis好きが爆発すること間違いなしです。
ライブ後の公共交通機関はめっちゃ混むし疲れるので徒歩で行ける所へ
あんなにLIVEでは盛り上がって、バーや飲み屋に行くつもり満々だったけど、電車の中で疲れてその元気がなくなってしまう。
もったいなすぎます!!
今から、oasisのここが好きだ、この曲が好きだと友達と盛り上がりMAXなタイミングです。
この時間でライブや歌・パフォーマンス・体験があなたの世界に浸透する時間と言えるでしょう。
一人の方でも、oasis好きな空間に飛び込んでみて
かなりハードルが高い人もいるでしょう。
けど、oasis一色のバーやパブにoasisのTシャツを着て入ってみてください!
いつの間にか適当に絡まれます。なんなら一緒に大合唱しているところも多いです。そしてあなたの唯一無二のとっておきの体験になること間違いないです。
「ネタばれ注意」oasis’25の復活ツアーライブのセトリ
「ネタバレ注意」2025年7月4日 カーディフ(Principality Stadium) セットリスト
ここをタップしてセトリが開けます
オープニング(SE):“Fuckin’ in the Bushes”(テープ使用)
- Hello
- Acquiesce
- Morning Glory
- Some Might Say
- Bring It On Down
- Cigarettes & Alcohol
- Fade Away
- Supersonic
- Roll with It
- Talk Tonight
- Half the World Away
- Little by Little
- D’You Know What I Mean?
- Stand by Me
- Cast No Shadow
- Slide Away
- Whatever
- Live Forever
- Rock ’n’ Roll Star
アンコール
20. The Masterplan
21. Don’t Look Back in Anger
22. Wonderwall
23. Champagne Supernova
他の公演でも概ね同様のセットリストが継続されており、特に初日と同一構成だったとの報告もあります。例えば、カーディフ公演では「アンコールのラストで“Don’t Look Back in Anger”“Wonderwall”“Champagne Supernova”の3連発」という豪華な展開が注目されました。
まとめ
最後まで見てくれてありがとうございます。
oasisファンとして、海外eSIMのブログを書いている者として「皆さんに安全にライブや旅行を楽しんでほしい」
そんな気持ちでこの記事を書きました。
Xやってます!フォロミー
また、このブログはOasisやUKロック、海外eSIMに関することを書いていますので、他の記事も是非見てください!




